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空き巣や強盗に狙われる家やマンションに共通する16の特徴とは?

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ニャンキーです、怖がりです



たまに

空き巣に入られたの、これで 4回目!

とか言ってる人いませんか?僕の知り合いにはいます。




「いやー、もう5回も入られちゃって(笑)テヘッ」

って言ってるおじさんが!



いやいやいや、

テヘッじゃねーよ!怖えーよ!ふつうに

 
でも実際、一度空き巣に入られた家がその後何回も繰り返し被害に遭うことって多いんだって!知ってました??
 
実は空き巣や強盗に狙われやすい家には共通する特徴があるんですね。そしてそのことに気付かないからいつも同じ家が被害に遭うんだって!

今回は超絶怖ガリータの僕がセコムとアルソックの担当者から根掘り葉掘り聞いた情報を「空き巣や強盗に狙われる家やマンションに共通する16の特徴」と題してまとめてみたよ。

これさえ知ってれば泥棒に狙われない方の家になれるはず!

けっこうな長文だけど、ぜひ一回は目を通してね
 

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一戸建てとマンションに共通する10の特徴

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まずは一戸建てとマンションに共通する特徴を10個紹介するニャ!

もしここに書かれていることが当てはまったら、既に泥棒に狙われているかもしれないよ!ヤバイよ!ヤバイよー!!



1. 鍵をかけていない家


住宅への侵入被害件数は2016年に約4万4000件!(警視庁調べ)

で、その侵入手段の50%は無締まり、つまり鍵の掛かっていない玄関から堂々と侵入されているのです

実はちょっとした外出で鍵をかけない人って意外に多いんだって。島民全員が顔見知り、というような離島であればそれでも問題ないのかもしれないけど、都市部なら絶対にあり得えないですよね。
 
しかも泥棒の仕事は年々高速化していて、家の中へ侵入するのにかかる時間は たったの5分未満! だから「ちょっとだけだからいいか」とか言って油断してるとすぐカモられるわけです
 
実際、ゴミ出しに行った2〜3分の間に泥棒に入られるケースがとても多いんだとか!?鍵掛けは誰でもすぐにできるんで、めんどくさがらずに短時間でも鍵をかける習慣をつけましょう!そうしましょう
 
 

2. 人通りの少ない立地の一戸建てやマンション

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泥棒はとにかく人の目を気にします。だから人通りの少ない立地は当然狙われやすいんですね

夜の犯行が多いのも闇に紛れて仕事がしやすいから。でも、住宅街は昼間も狙われやすいのです。

「え?昼間に??」と思うかもしれませんが特に共働き世帯が多い都市部の住宅街では日中の人口が激減するからです。泥棒もそのことを知ってるから、あえて狙ってくるんだそうです。

しかも最近の泥棒はセールスマン風のスーツをビシッと着て営業周りをしているような外見をしてるから目立たない。近所付き合いの希薄な現代では「あら、近所のご主人かしら」って思っちゃうんだって。だから普段からご近所に挨拶するのも立派な防犯対策になるんですね


 

3. 見通しの悪いバルコニーがある家


一戸建てでもマンションでも見通しの悪いバルコニーがある家はめちゃ狙われます! 外からの視線を遮ってくれるから防犯効果ありそうじゃないですか?でも逆なんですね

理由は中に侵入することさえできちゃえば、今度は外からの視線を遮る「隠れみの」になってくれるから

「初めに頑張って侵入しちゃえば、周りの視線を気にせずにゆっくりと仕事ができる!」と泥棒に大変ご好評の物件となっております!(笑)

一戸建てはもちろんだけど、分譲マンションでもコンクリートの厚い壁で囲われたバルコニーがある家は注意してニャ!
 
 

4. 死角の多い一戸建てやマンション


都市部の一戸建てって、隣の家との距離がほとんど無い「すし詰め住宅」が結構多いですよね?

窓開けたら、すぐ隣の壁みたいな家です。そういう「すし詰め住宅」は死角が多いから狙われやすいんです!
 
特に危険なのが、通りに面していない旗竿地」と呼ばれる土地に建てられた物件。東京みたいに小さい土地がたくさんの家を建てる為に、苦肉の策で旗竿のような形の土地が売り出されてるんですが、家の周りを他の家に囲まれているから死角だらけ!
 
家と家の間に潜り込んじゃえば、泥棒にとってこれほど仕事しやすい環境はないんですね

これはマンションも同じで、隣のマンションとの距離が近ければ死角が多くなるし、壁と壁が近ければスパイダーマンみたいに登ってくることも余裕で出来ちゃうから気をつけニャ!
 
 

5. 公園やコンビニなどに隣接する一戸建てやマンション


これは人目の少ない場所が狙われやすい、というセオリーに真っ向から反するんですけど常に人が溜まる公園やコンビニ・スーパーやコインパーキング・自動販売機の目の前にある一戸建てやマンションは逆に狙われやすいんだって!
 
なぜなら、溜まっている人に紛れ込みながら、ゆっくり下見が出来るから。
 
周りに何もない住宅街でウロウロしている人がいたら物凄く怪しまれるけど、コンビニの前で缶コーヒー片手にゆっくりタバコをふかしている人がいても、誰も怪しまないからね。
 
泥棒はそんな人間の心理を突いて、コンビニや公園からゆっくりと下見をしてるのです。そして家の間取りをイメージしながら侵入経路をシミュレーションできちゃうから安心して泥棒できるんですね!

住宅街にある自販機の前で何を買おうか迷っている男性がいたら、もしかすると泥棒の下見かもしれません。小銭を稼ごうとして敷地内に自販機を置いたりする家がたまにあるけど、防犯のプロに言わせれば危険を自ら近づけているようなものなんだって。おっかねー!(ダジャレ)
 
 

6. 留守がバレバレの家


住宅を狙った侵入犯罪って大半は空き巣なんですね。住人の在宅中にわざわざ犯行に及ぶのはやはり少数派で、基本的には留守の家を狙って侵入する方が圧倒的に多いんです。まあ、




でしょうね。って話なんですけど。


留守だとわかってたら、多少音をさせても平気だろうし、入った後も安心して盗みを働けるもんね。

つまり何が言いたいのかっていうと、外から見て留守がバレバレの家は


おーい、泥棒!
うち、チャンスやで!!


って言ってるようなものなのです。アホですね。
例えば次のようなことしちゃってませんか?
 
  • 夜なのに洗濯物が取り込まれていない
  • 夜なのにどこの窓も明かりが点いていない
  • 郵便物や新聞が何日も取られていない
 
まあ、仕方ない部分はあるんですけど、たとえば暗くなったら自動的に点灯するライトを窓の近くに設置しておくこととか、外出時にテレビとか照明を点けっぱなしにするだけでも全然違うんですね。

あと、郵便物とか新聞は郵便局や新聞屋に予め言っておけばストップできるから長期外出の時はやっといた方がいいですよ!
  

7. 駅から近い一戸建てやマンション


人気の駅近部件って、実は泥棒にも大人気なんです!理由は人通りが多いから。

コンビニや公園近くの家が狙われやすいのと同じ理由で、人ごみに紛れながら狙った家をじっくり下見できるから仕事がしやすいんですね。

あと犯行後に人ごみに紛れて逃げやすいのも人気の理由です。電車に乗ってさっさと遠くにズラかれるから超便利!実際、駅から徒歩10分圏内の家よりも、徒歩5分圏内の家の方が侵入犯罪の発生件数が 3倍多いというデータもあるんだって。泥棒たちも電車でGO!
 

8. 線路や幹線道路に近い一戸建てやマンション


線路や幹線道路に近い一戸建てやマンション
も泥棒に狙われやすいんですね。なぜなら泥棒にとって常に良い感じの騒音があるから!

実際、車通りの多い幹線道路脇の家なら、窓を割られても近所の人はもちろん、住人さえも気付かないことがあるんだとか。もし悲鳴をあげたのに誰にも気づいてもらえなかったら・・・超怖いんですけど。


9. 新築1年以内の一戸建てやマンション


意外かもしれませんが、新築1年以内の住宅はものすごく狙われやすいのです。統計的に見ても明らかに被害件数が多いのだそうです。なぜでしょう? 理由は3つあります。


1つ目の理由は新興住宅街や新しい分譲マンション群など建築中の建物がたくさんある地域では工事業者の出入りが激しく、泥棒がウロウロしていても目立たないことが挙げられます。工事関係者のような格好さえしていれば、家の周辺をウロウロしていても怪しまれませんからね。

2つ目の理由は近所付き合いの少なさです。引っ越してきてまだ日が浅ければご近所さんの顔がわからないのは当然です。つまり見知らぬ顔の人がウロウロしていても「ご近所さんかな?」と思って気にしません。だから目立たないんですね。泥棒はその心理的な隙を突いてくるのです。

3つ目は特に建売の一戸建て住宅に当てはまることですが現金を置いてあることが多いという理由です。僕も経験したのですが、建売一戸建てはエアコン取り付けやアンテナ工事など入居前後に行う工事がいくつか発生します。そしてそれらの工事業者さんへの支払いは工事終了後に直接現金で渡すことが多いのです。泥棒たちもそのことをよく知っているので、狙われやすいというわけです。

10. 犬が居ぬ家


これは逆説的な特徴ですが、犬が居る家を泥棒が好き好んで狙うことはまずありません。大きな番犬なら大怪我をする可能性もありますし、小さな座敷犬でも侵入と同時にワンワン吠えられたら厄介ですからね。だから、犬を飼っている家は門に「犬」マークのシールを貼ってアピールするだけでも防犯効果が高まるのです。

逆に犬が居ぬ家(言いたいだけ)は泥棒にとって、狙いを定める為の最低条件とも言えます。



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最も危険!一戸建て住宅ならでは4つの特徴

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警視庁によれば、空き巣などの住宅への侵入事件のうち7割以上が一戸建て住宅の被害です。四方が外に面している一戸建ては容易に玄関や窓に近づくことが出来、足場さえあれぼ二階から侵入することも可能です。また、集合住宅に比べると死角も多いので泥棒が活動しやすいのです。
 
それでは泥棒に狙われる一戸建てならではの特徴を4つご紹介します。


11. 防犯意識の低い家


泥棒は行き当たりばったりで犯行に及ぶということはほとんど無く、たいていの場合、何度も下見を重ねてかなり計画的に犯行に及びます。そこで泥棒がチェックするのが、その家の防犯意識の高さです。プロの泥棒が少し見れば、その家がどれくらい防犯意識が高いのかすぐにわかるそうです。
 
セコムやアルソックなどのホームセキュリティに加入していたり、センサーライトや防犯カメラを設置しているような家は素人が見ても防犯意識が高いことがわかります。そういう家を好き好んで狙う泥棒はあまり多くありません。なぜなら何もしていない家が他にたくさんあるからです。捕まるリスクの低い獲物がたくさんあるのに、リスクの高い家をあえて狙う必要がないのです。

ですから防犯対策として重要なことは、防犯意識の高い家であることを泥棒にアピールすることが重要です。防犯グッズを設置しているだけでも泥棒に狙われる「その他大勢」から一歩抜け出せるのです。
 

12. 2階に侵入しやすい家


意外に多くの人が「まさか2階から侵入しないだろう」と思っています。その為、どの家も2階の守備が甘いのですが、泥棒にはその心理がバレバレです!セキュリティが甘いということで、中には2階だけを狙って侵入する泥棒もいるのです。
 
ただ泥棒も空を飛べるわけではないので当然足場が必要になります。つまり丁度良い足場がある家は2階に侵入しやすく、泥棒に狙われやすいのです

例えば、2階のバルコニー沿いに雨どいのパイプがあればハシゴ代わりになりますし、物置を建物の近くに設置してしまうと足場に使われてしまいます。隣の家から張り出している木の枝も同じです。2階の防犯と共に余計な足場を与えないような工夫をすることが重要です


13. 高い壁や植栽などで囲われた家


これは見通しの悪いバルコニーと同じ理由です。
 
高い壁は確かに泥棒の侵入を防ぐ効果がありますが一旦壁の中に入れれば、今度は外からの視線を遮ってくれるのでゆっくり犯行に及ぶことができます。一戸建てはもちろん、マンションでも壁や植栽に囲われた家は注意が必要です。
 
同じ理由で、密度の高い植栽で囲われた家もダメですね。とにかく外からの視線を遮るものは泥棒に対して隙を与えているものと心掛けましょう!


14. 二世帯住宅


両親と一緒に家を建てて、一階に両親、二階に子供家族が住む二世帯住宅というものがあります。大家族で暮らしていれば核家族よりも安心だろうと思われがちなのですが、その隙を泥棒は突いてきます。
 
二世帯住宅の何が良くないのかと言うとほとんど全ての家が下の階に年老いた両親、上の階に若い子供家族が住んでいて、そのことがバレバレだからです。当たり前のことなのですが、年老いて足腰が弱りつつある両親を上に住ませる家は少ないです。しかしそのことが明らかだと、泥棒にとって仕事がしやすいわけです。
 
若い子供家族はご主人が働きに出たり、子供が学校に行ったりするので、平日の日中は留守が多いのです。二世帯住宅なら、子供の心配をせずに働きに出られるので、共働き率も高いそうです。そして、そのことを泥棒もわかっているので二世帯住宅の上の階は狙われやすいのです。
 
さらに留守中の二階を泥棒が物色して物音がしても、一階の両親は「誰かいるんだろう」と思ってほとんど警戒しないそうです。お互いの生活スタイルを完璧に把握しているなら別ですが、二世帯住宅に住むとかえって密なコミュニケーションを取らなかったりします。ましてや、出勤時間が定まっていないご主人がいたり、頻繁に体調を崩して学校を休む子供がいる家だと、なおさら一階の両親が不審に思うことはありません。
 
また、一階に年寄りしか住んでいないと分かれば、普通の空き巣も押し込み強盗に豹変するかもしれません。実際に二階に空き巣に入った泥棒が、一階に押し込み両親にケガを負わせたという事件もあります。
 
とにかく二世帯住宅は要注意なのです。

 
 

意外に危険!マンションならではの2つの落とし穴

 
オートロック機能など、最近のマンションはしっかりと防犯対策されているところが多いです。何より集合住宅のメリットは他の人が同じ屋根の下で生活していることです。一軒家に比べれば、それ自体が防犯対策となります。
 
しかし、安心だと思っている住人の心の隙を突いてくるのが泥棒です。そこにマンションならではの落とし穴があるのです!
 
 

15.最上階の家


最上階なのに?と思うかもしれませんが、三階建て以上のマンションで被害に遭う可能性が高いのは一階、二階に続いて、最上階なのだそうです。
 
最上階への侵入経路は、一旦屋上に登った後に一つ降りてくるという手口です。
 
一階はそのマンションの住人全てが行き来するので誰かに遭遇する確率が高いのですが、最上階は基本的に最上階に住んでいる人しか来ません。つまり人に遭遇する確率が低く仕事がしやすいのです。
 
また、防犯意識が高いと思われる一階や二階を狙うよりも、おそらくお金持ちが住んでいて、ほとんど警戒されていないであろう最上階を狙う方がうまくいく可能性も高いという犯罪者心理もあるそうです。
 
マンション管理者に依頼して、屋上への出入りが絶対に出来ないように対策することも出来ます。
 
 

16. オートロックがあるから安全だと勘違いしている家


オートロック機能は無いよりあった方がいいですが決して万全ではありません。その道のプロからすれば余裕で突破できちゃいます!
 
例えば、住人の出入りに合わせて一緒に紛れ込んだり、配送や出前など外部業者が通常の仕事を済ませたついでに他の家を物色する等(実際に良くあるそうです)マンションの中に侵入することなど超簡単なのです!
 
それに対してマンションの住人は「マンションは安全!」という意識が強すぎるのか、とにかく油断しすぎなのです。平気で鍵を開けっ放しにして、1Fのゴミ置場までゴミ捨てに行ったりします。

そんな家がたくさんあるから、泥棒からしてみたら短時間に連続して犯行に及ぶことが出来て効率的に荒稼ぎするチャンスなのです。スーパーマリオならコインが並んでいるボーナスステージみたいなもんです。天国ですね
 
ほんのちょっとした外出でも、毎回とにかく確実に施錠するよう心がけましょう。
 
 
 

家族を守るホームセキュリティという選択肢

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「入りやすい、見えにくい、目立たない」が泥棒にとって快適な環境です。それをいかに邪魔するかが防犯対策のポイントになります。防犯対策は自分でも出来ますが、もし完璧な防犯を目指すならやはりホームセキュリティが一番です。

我が家はセコムを導入しましたが本当に加入して良かったと思っています。自分自身が物凄く快適に過ごせていますし、家族を置いて留守にしても安心できます。一戸建て住宅に住むなら、ぜひ一度はホームセキュリティの導入を検討することをオススメします。

ホームセキュリティの価格を安く抑える方法


セコムなどのホームセキュリティについて「結構高い」というイメージを持っている人が多いかもしれませんが、我が家ではとてもリーズナブルな価格で導入できました。その理由は無駄を省いたからに他なりません。

実はホームセキュリティの価格は設置するセンサーの数やオプションの有無によって金額が全然変わります。そこで効率良くセンサーを設置することで無駄を省いて、コスパの高いホームセキュリティを導入することができるのです。

効率良くセンサーを設置するには実際に専門家の目で自宅を見てもらってアドバイスをもらうしか方法はありません。僕の場合もセコムとアルソックに来てもらい、効率的なセンサーの設置場所を割り出して、見積もりを出してもらいました。もちろん、相見積もりを取ることも安く済ませる重要なポイントです。


興味のある人はまずホームセキュリティについての基礎知識から身につけることをオススメします。下記のサイトから資料請求するとセコムの詳しいパンフレットと共に安全な生活を送るヒント満載の小冊子が無料で貰えます。もちろん自宅に来て見積もりしてもらうこともできるので興味がある人はどうぞ ↓ 

 

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以上、 空き巣や泥棒に狙われる家やマンションに共通する16の特徴とは?でした。

 

 

防犯のまとめ記事はこちら

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